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ソウル特別市教育庁 ソウル特別市教育庁学生教育院は、様々な心身修練と野外教育を通じてソウル特別市各級学校の ソウル特別市教育庁 ソウル特別市教育庁学校保健振興院は、児童・生徒と教職員の健康と福祉の向上させるため、
学生教育院 児童・生徒の共同体意識と克己心を養い、正義を判断し行動できる能力と学習能力を強化すると 学校保健振興院 学校保健、環境衛生、学校給食に関する情報提供、調査・研究を行い、学校保健と給食の
ともに、心身の健康と正しい人格を備えた若者に成長できるように支援する、修練教育の揺籃である。 クォリティーの向上に関する業務を担当している。
ソウル特別市教育庁 ソウル特別市教育庁幼児教育振興院は、幼児教育法第6条に基づき、公教育体制の確立と幼稚園 ソウル特別市教育庁 ソウル特別市教育庁学生体育館は、ソウル特別市教育庁の傘下機関であり、オリンピックメイン
幼児教育振興院 教育課程を正常に運営するための基盤の造成を目的とし、2008年3月1日、ソウル特別市 学生体育館 スタジアム、野球場、第1プール、第2プール、室内体育館、陸上競技補助競技場などの大型競技場が
サジク(社稷)洞に設立された、全国初の幼児教育支援専門機関である。 備えられており、チャムシル(蚕室)総合運動場の敷地内に位置している。
1972年、教育委員会の学生福祉施設造成基金運営委員会を設立するという議決により、1977年
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4月20日に開館、第10回アジア競技大会、第24回ソウルオリンピック大会のボクシング会場、第2回
世界パラリンピック大会バスケットボール会場など、国際大会の場所として使われた競技場である。 41

